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平成24年1月22日(日)NPO法人遍路とおもてなしのネットワークと当法人主催『平成23~24年香川県第2回親子お遍路ウォーキング』に当法人として愛媛から4名、香川から3名、計7名が参加しました。
今回は79番札所天皇寺からJR鬼無駅までの約26kmを歩き遍路体験をしました。当日は、約80名が参加し、天候にも恵まれ絶好の歩き遍路日和でした。途中、地元の方のお接待やヤギの登場もあり、子供たちも大興奮でした。
人と人との触れ合いや助け合い、協力することの大切さを学び、さらに、子供たちにとっては長距離を歩き通すことで困難なことも乗り越え達成感を味わう良い機会となりました。
香川県第3回は平成24年3月11日(日)JR鬼無駅からことでん潟元駅の予定です。
当法人主催愛媛県第3回は、平成24年2月12日(日)三坂峠から49番札所浄土寺のコースで参加者募集中です。
今後もNPO法人ループ88四国では、遍路道文化とその道々にあふれている素晴らしい四国の資源を発信すべく、環境整備活動、情報発信、プロモーション活動を積極的に行ってまいります。
【平成23~24年香川県第2回親子お遍路ウォーキングの様子】
(天皇寺を出発) (総勢約80名参加)
(親子でウォーキング)
(地元の方の心温まるお接待) (ヤギの登場、ヤギと一緒にウォーキング)
(今回当法人よりの参加メンバー) (根香寺にて全員で記念撮影!)
平成23年11月20日(日)NPO法人遍路とおもてなしのネットワーク主催『平成23~24年香川県第1回親子お遍路ウォーキング』に当法人からも5名参加しました。このイベントは、今回で6回目となり、約60名の方が参加しました。75番札所善通寺を出発し、79番札所天皇寺までの21.5kmを歩き遍路体験しました。当日は、天候にも恵まれ自然豊かな四国の道々をゴミ拾いをしながら歩き、途中地元の方々のお接待を受けました。人と人との触れ合いや助け合い、協力することの大切さを学び、さらに、長距離を歩き通すことで困難なことも乗り越え達成感を味わう良い機会となりました。
香川県第2回目は平成24年1月22日(日)79番札所天皇寺~JR鬼無駅の予定です。
当法人主催愛媛県第2回は、平成23年12月11日(日)岩屋寺駐車場~三坂峠のコースで参加者募集中です。
今後もNPO法人ループ88四国では、遍路道文化とその道々にあふれている素晴らしい四国の資源を発信すべく、環境整備活動、情報発信、プロモーション活動を積極的に行ってまいります。
≪平成23~24年香川県第1回親子お遍路ウォーキングの様子≫
76番善通寺出発前全員で記念撮影!
親子でゴミを拾いながらウォーキング
地元の方々のお接待
平成23年9月23~25日『第4回ローカルサミット in 南砺2011』が開催されました。全国から200名以上が集まり、当法人からも2名参加しました。平成21年11月21~23日「第2回ローカルサミット in 松山・宇和島」を当法人主催にて開催し、地域活性化に努めた経緯があります。
ローカルサミットは、地域活性化の輪を広げると共に、グローバル資本主義に起因する人類・地球・いのちをめぐる諸問題の意味を根本的に捉えながら、従来の人間中心の成長至上主義から自然との共生・循環に立脚した価値観への転換を共有しようという目的で開催されています。今回のローカルサミットはこれまでの議論を踏まえつつ、3月11日に発生した東日本大震災の復興と再生のプラン作りを「土徳」という精神風土が息づくまち・富山県南砺市を舞台に、日本人の原点に立ち返りながら、「いのちの紡ぎ直し」をキーワードに議論されました。
※土徳とは・・・・信仰心が厚く、自然や伝統など自分を超えた力に生かされていることに感謝し、謙虚に生きる当地の人々の精神風土
【第4回ローカルサミット in 南砺2011の日程】
9月23日(金・祝)・五箇山見学 ・オープニングレセプション
13:00 JR城端線・城端駅集合
13:30 五箇山見学
16:00 利賀村へ到着
17:00 オープニングレセプション
9月24日(土)・フィールドスタディ ・分科会 ・交流会
9:00 フィールドスタディ 利賀村上畠地区、坂上地区
11:00 キースピーチと瞑想
<瞑想の郷><坂上公民館><阿別当公民館>
13:00 昼食&オリエンテーション
14:00~18:00 分科会
19:00 交流会
9月25日(日)・分科会まとめ ・ローカルサミット宣言
7:30 利賀村出発城端へ
9:00 日本海学と森里海連環学の連携シンポジウム
10:00 各分科会まとめ・発表
11:00 首長サミット ローカルサミット宣言
13:00 閉会
【第4回ローカルサミット in 南砺2011の様子】
フィールドスタディの会場
分科会「日本再生を支える新たな金融の形」に参加
交流会の様子
分科会まとめの発表の様子
首長サミットの様子
平成23年9月20日松山市総合コミュニティセンターにて、「第1回コグウェイ四国サイクリングプロジェクト」の歓迎式典が行われました。
この式典は、「世界中から多くの人々が自転車旅に四国を訪れ、四国を自転車旅行旅のメッカにしたい」という思いから、平成23年9月10日~9月20日の間、しまなみ海道および四国全土で、「コグウェイ四国サイクリングプロジェクト(プロジェクトA:四国ディスカバリーライド2011、プロジェクトB:四国サイクリング2011)」が開催され、この2つのプロジェクトの同時開催になりました。
式典は、松山市長などの挨拶があり、参加者の代表に、松山市長から『四国八十八ヶ所自転車遍路300km完走認定証』を、コグウェイ四国実行委員長で女性自転車ツーリストの山田美緒氏に、当法人から『四国八十八ヶ所遍路大使任命書』を手渡しました。
今後も各種イベントに参加するとともに四国のすばらしい「遍路道文化」の情報発信を積極的に行ってまいります。
*****式典の様子はこちらから*****
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式典会場の様子
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自転車で到着した参加者
野志市長より参加者代表へ「四国八十八ヶ所自転車遍路300km完走認定証」を贈呈
当法人よりコグウェイ四国実行委員長 山田美緒氏へ「四国八十八ヶ所遍路大使任命書」を贈呈
全員で記念撮影
平成23年8月11日(木)「第7回四国霊場88サイクル駅伝」に参加しましたのでお知らせします。
27番札所 神峯寺~高知県安芸市役所前の区域を自転車で走行しました。
四国霊場88サイクル駅伝は、四国霊場88ヶ所の世界文化遺産登録を後押しするとともに、遍路道・遍路文化のすばらしさをPRする四国全体の地域おこしイベントとして実施されます。8月8日(月)~16日(火)の9日間で四国霊場88ヶ所全コース約1,400㎞を自転車で駅伝方式によりタスキをつなぎながら走破し、参加者を通して郷土を愛するこころの輪をつなげることを目指しています。完走後には、参加者全員の芳名録と併せて満願したタスキを奉納し、除災招福の祈祷が行われます。
≪第7回四国霊場88サイクル駅伝 行程≫
8月8日(月) 香川県
75番 善通寺→76番 金倉寺→77番 道隆寺→78番 郷照寺
→79番 天皇寺→80番 国分寺→81番 白峯寺→82番 根香寺
→83番 一宮寺→84番 屋島寺→85番 八栗寺→86番 志度寺
→87番 長尾寺→88番 大窪寺
走行距離:122.0km
8月9日(火) 香川県→徳島県
88番 大窪寺→1番 霊山寺→2番 極楽寺→3番 金泉寺
→4番 大日寺→5番 地蔵寺→6番 安楽寺→7番 十楽寺
→8番 熊谷寺→9番 法輪寺→10番 切幡寺→11番 藤井寺
→12番 焼山寺→13番 大日寺→14番 常楽寺→15番 国分寺
→16番 観音寺→17番 井戸寺
走行距離:157.7km
8月10日(水) 徳島県→高知県
17番 井戸寺→18番 恩山寺→19番 立江寺→20番 鶴林寺
→21番 太龍寺→22番 平等寺→23番 薬王寺→24番 最御崎寺
走行距離:169.7km
8月11日(木) 高知県
24番 最御崎寺→25番 津照寺→26番 金剛頂寺→27番 神峯寺
→28番 大日寺→29番 国分寺→30番 善楽寺→31番 竹林寺
→32番 禅師峰寺→33番 雪蹊寺→34番 種間寺→35番 清瀧寺
走行距離:146.5km
8月12日(金) 高知県
35番 清瀧寺→36番 青龍寺→37番 岩本寺→38番 金剛福寺
走行距離:163.5km
8月13日(土) 高知県→愛媛県
38番 金剛福寺→39番 延光寺→40番 観自在寺→41番 龍光寺
→42番 仏木寺→43番 明石寺
走行距離:178.9km
8月14日(日) 愛媛県
43番 明石寺→44番 大宝時→45番 岩屋寺→46番 浄瑠璃寺
→47番 八坂寺→48番 西林寺→49番 浄土寺→50番 繁多寺
→51番 石手寺→52番 大山寺→53番 円明寺
走行距離:155.9km
8月15日(月) 愛媛県
53番 円明寺→54番 延命寺→55番 南光坊→56番 泰山寺
→57番 栄福寺→58番 仙遊寺→59番 国分寺→60番 横峰寺
→61番 香園寺→62番 宝寿寺→63番 吉祥寺→64番 前神寺
→65番 三角寺
走行距離:159.9km
8月16日(火) 愛媛県→香川県
65番 三角寺→66番 雲辺寺→67番 大興寺→68番 神恵院
→69番 観音寺→70番 本山寺→71番 弥谷寺→72番 曼茶羅寺
→73番 出釈迦寺→74番 甲山寺→75番 善通寺
走行距離:88.8km
≪第7回四国霊場88サイクル駅伝の様子≫
出発前の様子
NPO法人 遍路とおもてなしのネットワーク
松岡事務局長と出発!!
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安芸市役所前にて記念撮影!
平成23年8月8日(月)全日空ホテルクレメント高松にて、平成23年度「四国八十箇所霊場と遍路道」世界遺産登録推進協議会総会が開催されました。「四国八十箇所霊場と遍路道」世界遺産登録推進協議会では、平成22年3月の設立以降、普遍的価値の証明や資産の保護措置、普及啓発などの課題の解決に向けて部会の立上げなどを行い取り組んでいます。
会議では、四国の遍路道文化を次世代に伝えていく上での問題点や世界遺産化に向けた取り組み強化策など、各方面の方の活発な意見交換が行われました。
〔四国八十箇所霊場と遍路道」世界遺産登録推進協議会総会の日程〕
■日時■平成23年8月8日(月) 15:00~17:00
■場所■全日空ホテルクレメント高松 3F 飛天の間
■議題■ 1.平成22年度の活動状況について
2.平成23年度事業計画及び予算について
3.会則の変更について
4.会計規定について
5.寄附金要綱について
〔四国八十箇所霊場と遍路道」世界遺産登録推進協議会総会の様子〕
平成23年8月5日(金)愛媛県松山市総合コミュニティーセンターにて、愛媛県中小企業家同友会 松山3支部合同8月例会『強くて優しい会社「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞の経営指標の意義とは?』に当法人から5名、愛媛銀行から2名が参加しましたのでお知らせします。
経営指針に基づく労使が合力した企業活動に、「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞の経営指標を企業活動のアウトプットのものさしの一つとして活用し、自社の経営指針の実現に向けて、一層の促進を図り顧客・社員・地域とともに活きる21世紀型中小企業へと進化するための学びの機会として開催されました。7月22日に開催しました、当法人主催「第2回ソーシャルビジネスセミナー」にて、基調講演をしていただいた株式会社シェアードバリュー・コーポレーション 代表取締役 小林秀司氏も講師として参加されています。
「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞は、法政大学と日刊工業新聞社、あさ出版で実行委員会が組織され、社員や顧客、地域に求められる企業になる努力を惜しみなく行っている企業を表彰しています。
【『強くて優しい会社「日本でいちばん大切にしたい会社」
大賞の経営指標の意義とは?』講演会の日程】
▼日時 平成23年8月5日(金)
18:30~21:00
▼場所 愛媛県松山市総合コミュニティーセンター 3階大会議室
【『強くて優しい会社「日本でいちばん大切にしたい会社」
大賞の経営指標の意義とは?』講演会のスケジュール】
18:30~ 開会
18:35~ 基調講演
「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞の経営指標の意義とは?
講師 坂本 光司 氏
法政大学大学院政策創造研究科 教授
法政大学大学院静岡サテライト キャンパス長
20:15~ 講演
「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞の経営指標の具体的解説
講師 小林 秀司 氏
株式会社シェアードバリュー・コーポレーション 代表取締役
(法政大学大学院政策創造研究科 坂本光司研究室 研究員)
~21:00 閉会
平成23年6月15日(水)13:30からサンポートホール高松にてNPO法人遍路とおもてなしのネットワーク主催にて、「平成23年度四国遍路ネットワーク協議会、シンポジウム」が開催されました。
ネットワーク協議会では、出席者各々より四国遍路を活かしたまちづくり、地域活性化、またお遍路に対する熱い思いを議論し、有意義な会議となりました。その後シンポジウムにおいては、NPO法人ループ88四国 真鍋理事長より活動報告を行いました。
今後もNPO法人ループ88四国では、各種イベントに参加するとともに四国のすばらしい「遍路道文化」の情報発信を積極的に行ってまいります。
【平成23年度四国遍路ネットワーク協議会、シンポジウム スケジュール】
平成23年6月15日(水) サンポートホール高松
13:30~14:30 四国遍路ネットワーク協議会
(参加団体)四国地方整備局
四国経済産業局
香川県教育委員会
香川経済同友会
四国八十八ヶ所ヘンロ小屋プロジェクト
NPO法人徳島共生塾一歩会
「四国へんろ道文化」世界遺産化の会
NPO法人ループ88四国
NPO法人遍路とおもてなしのネットワーク
14:40~15:30 シンポジウム
NPO法人遍路とおもてなしのネットワーク活動報告
スペイン レオン県・モリナセカ町との交流報告など
松岡 敬文事務局長
めぐりんWAONについて 善生 憲司氏
接待木について 香川大学農学部 望岡 亮介教授
遍路体験者レポート 甲斐 靖広氏
「四国を自転車のメッカに!」 コグウェイ四国 山崎 美緒氏
15:40~16:00 遍路関係団体 活動報告
四国八十八ヶ所ヘンロ小屋プロジェクト
NPO法人徳島共生塾一歩会
NPO法人ループ88四国
「四国へんろ道文化」世界遺産化の会
安芸市商工会議所女性会
16:00~16:40 NPO法人遍路とおもてなしのネットワーク
平成22年度通常総会
17:30~20:00 懇親会
【平成23年度四国遍路ネットワーク協議会、シンポジウムの様子】
5月22日(日)に「四国へんろ道文化」世界遺産化の会主催、『へんろ道体験クリーンウォーク in 三坂峠&土佐街道馬子唄』が開催されました。当法人からも3名が参加しましたのでお知らせします。
愛媛県の久万高原町三坂峠から松山市久谷地区を通る旧へんろ道は、かつて伊予と土佐を結んだ土佐街道であり、松山-久万間を一昼夜かけて荷物を運ぶ久万山馬子たちが行き交っていました。この旧へんろ道約15㎞をゴミ拾いなどをしながらウォーキングし、自然豊かな景観と民族文化の歴史を感じながら文化的価値を再確認し、世界遺産化への関心を高めることを目的に開催されています。
出発式では三坂馬子唄保存会による三坂馬子唄が披露されました。三坂峠を出発し、坂本屋にて持参した昼食を取り、大黒座、浄瑠璃寺、八坂寺を経由し八塚までのへんろ道のゴミ拾いを行いながらウォーキングしました。途中大黒座で衛門三郎伝説の紙芝居の観劇やさまざまなお接待を受け、気軽にへんろ道文化に触れられ、おもてなしの心を体験することが出来ました。
【スケジュール】
9:50 松山市恵原町集会所 集合
10:40 三坂峠 出発
11:50 坂本屋 昼食
12:40~14:00 坂本屋から大黒座 ゴミを拾いながらウォーキング
14:30~15:10 第46番札所 浄瑠璃寺→第47番札所 八坂寺→八塚
15:30 松山市恵原町集会所 解散
【へんろ道体験クリーンウォーキング in 三坂峠&土佐街道馬子唄の様子】
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三坂馬子唄保存会による三坂馬子唄の披露
へんろ道をゴミを拾いながらウォーキング
大黒座にて衛門三郎伝説の紙芝居を観劇
参加者で記念撮影!
5月13日(金)、当NPO、愛媛銀行と愛媛大学内のNPO法人愛媛アカデメイヤが連携して取り組んでいる内閣府地域社会雇用創造事業の一環として、Sit in ~プレ社会人交流会~ を開催しました。本交流会は、日頃交流の少ない社会人と学生が交流を図ることで、インターンシップやインキュベーションを通じてソーシャルビジネスにチャレンジできる土壌をつくることを目的に開催しており、愛媛大学の学生のみならず、松山大学や地元NGO団体の学生メンバー約20名、社会人約10名が参加し、活気ある議論を交わす場となりました。また、インターンシップなどに関する質問を、愛媛県を中心に障害者就労の第一人者として活躍されている まるく株式会社の北野社長を招いてラジオDJ方式で食事を交えて行い、学生にとっては社会人としての発想を吸収でき、社会人にとっては熱い想いがよみがえるきっかけとなる充実した交流会となりました。
今後も、ソーシャルビジネスに対する支援を行うと共に、インキュベーション事業に積極的に取り組むことにより、地域社会の活性化に努めて参ります。
〔Sit in ~プレ社会人交流会~〕
日時: 平成23年5月13日(金)18:15~20:30
会場: 愛媛大学 交友会館 2階サロン
〔交流会の様子です〕
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まるく株式会社 北野社長との対談
社会人と学生との交流
5月25日開催の 第1回ソーシャルビジネスセミナーの案内